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【プロフィール】

日本画家 本地裕輔について

2009年に愛知芸大を修了しプロとして活動を開始して以来、芸術に関心のある方々を捉えて離さない作品を作るよう努めて参りました。私は自分自身の人生や周囲の出来事、さらに日本の文化などから着想を得ています。

創作した作品は画商やバイヤーの方々からも高い評価をいただいております。コラボレーションやプロジェクトのご提案は、お気軽にご連絡ください。

本地裕輔   

 

1980年 名古屋市生まれ

 

2003年 愛知県立芸術大学 美術学部 日本画専攻 入学

 

2007年 愛知県立芸術大学 大学院美術研究科 

      美術専攻日本画領域入学

     

      再興第92回院展入選 (07以後’10’11’13’14’15’16’17’18’19’20’21’22’23’24)

      第18回 臥龍桜日本画大賞展2007 『宙』入選

 

2008年 第7回 雪舟の里 総社 墨彩画公募展2008『港』 入選

      第4回 萌の会日本画展(松坂屋名古屋、銀座店、大丸心斎橋、大丸京都)

 

2009年 愛知県立芸術大学大学院美術研究科美術専攻日本画領域修了

    

2010年 第65回春の院展初入選(10以後’11’13’14’16’17’18’19’20’21’22’23’24) 

 

2011年 日本美術院院友推挙

 

2013年  『山口貴士・岸本浩希・本地裕輔 日本画三人展』(名古屋松坂屋)

     『10DOORS』(銀座三越)

     『青美展』(名古屋美術倶楽部)以後毎年

     愛知県立芸術大学日本画非常勤講師 13年4月〜15年3月まで

 

2014 年 『第1回スプラウト展』(岐阜 長江洞)

     『Trim-新進気鋭日本画展』(三重 松菱)以後15’ 

     『風雅の会』(名古屋松坂屋)以後15’16’17’18’19’20’21

     『日本画っていいね』(名都美術館) 

     『若鶉会』(日本橋三越)以後15’16’17’18’19’20’21’22’23’24迄

     『新日本画研究会』(名古屋松坂屋)

 

2015年  『東海の新進気鋭若手作家展』(四日市近鉄百貨店)

     『武蔵原裕二・本地裕輔 日本画2人展』(カルチエラタン池下)

 

2016年  『第1回湧心会』(富山大和)以後17’18’19’20’21’22’23

     『ネクサス展』(彩鳳堂)以後17’18’

     『富士山展』(渋谷東急) 

     『花の日本画展』(吉祥寺東急)

 

2017年  『第3回日本画列展』(名古屋松坂屋・上野松坂屋)

 

2018年  『ニュースターアートコレクション』(名古屋松坂屋)

 

2019年  4月『本地裕輔日本画個展〜巡る風〜』(名古屋松坂屋)

             『ART台北』(彩鳳堂)

 

2020年  『愛湘会』(さいか屋藤沢店)

 

2021年  『イロコイ5人展』(豊田画廊)

     『素描展』(三重・ギャラリーMOS)

     『薔薇展』(仙台三越)

             『花暦展』(ギャラリー杉)

     『第4回壱萬会 日本画展』(兵庫・山陽百貨店)

     『PON TE DOMANI展』(静岡伊勢丹)

2022年 『やまとごころ』(東急百貨店たまプラーザ展)

    『イロコイ5人展』(豊田画廊)

      5月『第2回 本地裕輔日本画展 ー巡る刻ー』(名古屋松坂屋)

    『第9回前田青邨記念大賞展』奨励賞受賞

2023年 『本地裕輔日本画展ー光と風の中でー』(岐阜高島屋) 

    『花を愛でる日本画展ー本地裕輔特集ー』(日本橋丸善)

    『四季を彩る日本画展ー本地裕輔特集ー』(名古屋丸善)

2024年 『イロコイ5人展』(豊田画廊)

     『本地裕輔日本画個展』(富山大和コミュニティギャラリー)

現 在  日本美術院 院友

 

パブリックコレクション 郷さくら美術館『春の路』 

 

メディア 中京テレビ『キャッチ』日本画家として出演

     岐阜放送『2時6時』日本画家として出演(全3回)

     岐阜新聞・日本画家として掲載(2回)(インタビュー)(前田青邨)

     中日新聞・グループ展・個展記事掲載(3回)

     雑誌『アートコレクター』新日本画研究会インタビュー掲載

     ジャンプ・半人前の恋人 協力

     365ART 雑誌日本画家として掲載

​ゲーム  「雛の木マヤ」ゲーム背景画に採用される

講座   2023年6月 名古屋松坂屋にて外商向け日本画基礎知識講座開催

​その他 松坂屋・若手作家ARTARTART審査員2015年〜2023年まで毎年

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