本地裕輔-松坂屋個展-見逃し配信

25月9日に第二回本地裕輔日本画展が会期を終えました。


ほんとにたくさんの方にお越しいただきまして、感謝の気持ちでいっぱいです。


会期に来れなかった方に

少しでも雰囲気を味わっていただけたら、幸いです。


初日、松村公嗣先生とお昼をご一緒させていただきました。松村公嗣先生、ほんとにほんとに

ご馳走様でした。美味しかったです!

そして、来てくださって本当にありがとうございました。


岩永てるみ先生も広島に行かれていたようで瀬戸内レモンのジャガビーをいただきました。岩永てるみ先生、ご来場ありがとうございました。



なんと久世直幸先生も来てくださいました。

私が1浪目からの先生ですのでいまだに、緊張します。

久世直幸先生、20代からおかわりないですね。


瀧田健司先生 チョコレートをいただきました。ありがとうございました。



小島千明さん。

愛知芸大の後輩です。今も作品制作を頑張っておられます。



芝康弘先生

私が19歳の時からお世話になっておる先生です。一緒に雪山や海外にスケッチに行ったりおうちにおじゃましたり、とにかくお世話になっております。




武蔵原裕二先生

私が高校2年生のときに名古屋亀島のYAGで講師をされていました。

高校2年だった私の絵をとても褒めてくださり、不思議な自信を持ち、日本画に進むきっかけを作ってくださった先生です。



岸本浩希先生

フランスにスケッチに行く直前のお忙しい中来てくださいました。

岸本浩希先生は浪人、大学、非常勤講師と同じ時期を過ごしました。




松浦主税先生

雲肌和紙と高知麻紙の絵の具のかすれ方について会場で色々と教えて下さいました。知識が尋常じゃないです。。

しばらく雲肌で描いてない私は、まったく話についていけませんでした。。汗




田口由花先生

業界では無所属で活動されておりますが、私が河合塾のときに出会った生徒さんでしたが、すでに最初からものの捉え方がうまかったですね。。



山川光里さん

高田真矢さん

大学の後輩です。わざわざ足を運んでいただきました。山川さんは浪人の時から生きるパワーが素晴らしいです。



山下孝治先生、大学時代の非常勤講師の先生です。宮沢賢治を題材に可愛い作品を描かれています。


山口貴士先生、日本画業界では山口貴士先生を知らない人はいない?!のではないでしょうか。大学のときから真面目を絵に描いたような優秀な方でした?


↓山口貴士先生はなぜ絵が上手か?

分析動画はこちら

https://www.motoziyusuke.com/post/山口貴士先生-日本画展





三宅世梨菜先生

河合塾のときの生徒さんでしたが、現在は名古屋芸大にて後進の指導をされております。


飯田穂野香先生

愛知芸大を修了し、現在名古屋を中心に日本画を描かれています。



山本あき先生

同級生です。なんと愛知芸大のデザイン科で現在は平面絵画をバリバリ描かれています。一緒に授業を受けてたんですね。



大村有香先生

現在、愛知芸大で働きながら、院展を中心に活動されてます。とにかく描写力が素晴らしい作家です。




フルート 朝倉ゆき先生

南里康太先生

野村千春先生


甲村有未菜先生

お忙しい中来てくださいました。


加藤正晴先生

現在は受験生の指導にあたられているようです。新聞を見て来てくださいました。



春日井誠先生

岐阜の高島屋の展示で初めてお話しさせていただきました。愛知芸大日本画の先輩です。



石谷雅詩先生

現在、アリアスアートスクールの所長です。



深見早苗さん 愛知芸大学生

山崎有美先生 日本画をいろいろな文化教室で教えられてます。


加藤厚先生

私が大学1年生のときに先生でみえてました。とても優しく後輩想いの先生です。



長沼均俊先生

東邦高校の時の担任の先生でした。

現在は、東邦大学にお勤めです。


秦誠先生

大学の担任の先生でした!

いつも、いろいろと

ご馳走してくださいました。。



橘泰司先生

19歳の時からデッサンの指導をしてくださいました。

いまだに、追いつけない存在の先生です。


児玉宗之先生

今回、パンフレットを作ってくださいました。エソラ美術研究所の所長であり、大学の同級生です。わたしのギャグ?をいつも身近で聞いてくれていました。


加藤千奈先生 

大塚世士明先生

宮治綱先生 


加藤千奈先生

一瞬、、大学院生かと思いました。

お若いです。


宮治綱先生

なんと、高校の先輩でもあり

大学の先輩でもあり

院展の先輩でもあります。



高木優子先生

私が1浪のときから

お世話になっております。

わたしの受験生の間では「カリスマ講師」として崇拝されておりました。

いまでも

日本画業界では存在感を放つ高木優子先生です。



石谷滋規先生

気づいたら長いお付き合いの石谷先生、現在は絵画教室を運営されております。



20号の牡丹と一緒に。



ほんとに、ほんとに

ありがとうございました



お土産もたくさん

いただきました。


なんとか無事に終了しました。

また、次の個展の企画もいただいておりますので、新たな本地裕輔をお見せできるように精進してまいります!


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