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院展パネルとハイエースの比率


院展に出品を考えている全国の皆様、今回は、

『院展のパネル』と『ハイエース』の比率を写真で詳しく解説いたします。

おそらく、『院展の研究会に出席したいけど、どうやって運ぶの?』と

不安を抱かれている方多いと思います。

そんな院展に関するお悩みを、丁寧に解決していきましょう。


写真上、3枚割のパネルを縦にして、ハイエースに入れてみました。後部座席に人が乗れますね。パネルサイズは『1750ミリ』です。

ちなみに縦の割パネル『2200ミリ』も、余裕で、ハイエースに乗ります。


写真上、車体と、パネルの比率です、こうすると、院展とハイエースの比率がお分かりいただけると思います。


写真上、6枚のパネル『2人分』積んでいますが、余裕ですね。

絵を積み込む際は、『つら合わせ』が基本です。


写真上、何もない状態のハイエースです。


院展のパネルのサイズは、最大2200・1750です。

ここに額が50mm加わり。2250・1800が出品のサイズです。

いかがでしたでしょうか、ハイエースに、院展が乗るのは以外に楽なんですね。

また、院展を1枚で運びたい方は、『赤帽』『1トントラック』などの選択肢もあります。

他にも院展の運び方についてお知りになりたい方は、メールにてご連絡ください。

#春の院展 #院展

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