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きらめく海

2026年第111回院展【小下図研究会】終わりました。

  • 6 時間前
  • 読了時間: 2分

全国の日本画(にほんが)・院展ファンのみなさま

こんにちは、日本画家の本地裕輔(もとじゆうすけ)です。

ジメジメの梅雨の時期が来ましたね。

台風も最近はよく来ますね。


2026年第111回院展の小下図研究会に6月下旬に愛知県立芸術大学に行ってきました。

この日は、お昼からの開催でしたので岸本浩希先生と大学に向かいました。

途中でおにぎりをご馳走していただきましたが、私が

「シーチキン2個」を買ったら岸本さんは

「え?!同じの2個でいいの?」と驚いていました。


私は大学の時から同じのを買う傾向にあるので大丈夫でした。

岸本さん ごちそうさまでした。



この日は 少し曇り空でした。

先生方に、第111回院展作品の下図のご指導をしていただけました。


松浦主税さん、コーンポタージュごちそうさまでした。

山口貴士先生もなんだか、いろんな幅広い出品者に人気でしたね(笑)


私は全体の「骨格となる構成」を残しつつ

中心のモチーフの見え方と画面全体の見え方設定を調整しつつを


本番の大きな日本画に取り掛かりたいと思います。


(おそらく8月上旬だと思います)


これから、院展の本画研究会に向けて制作をしていきます。

それでは、岸本浩希さん、山口貴士さん


また、第111回院展の本画研究会でお会いしましょう!



おまけ

岸本さんの 新店舗

「リオンルージュ」

のプリンです。


こちらもごちそうさまでした!



#院展












 
 
 

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