top of page
桜

2026年4月【春の院展】名古屋展・松坂屋美術館にて始まりました。

  • 2 日前
  • 読了時間: 2分

全国の日本画ファンの皆様、こんにちは

本地裕輔(もとじゆうすけ)です。


【第81回春の院展 名古屋展】が

松坂屋美術館

松坂屋名古屋店南館7階にて

2026.04.11(土)〜 2026.04.19(日)の期間で開催されます。

春の院展 名古屋展 第81回 松坂屋美術館 入り口です。




第81回 春の院展、名古屋展初日は多くの方で賑わいました。


左・愛知芸大 教授 岩永てるみ先生 ギャラリートークの様子です。 



以下、春の院展の作品です!

Instagramリンクも作者名の横にあります!





























 



柴原 於十先生 
柴原 於十先生 





本地 裕輔 「境界線」
本地 裕輔 「境界線」



開催情報


会期

2026.04.11(土)~ 2026.04.19(日)


開催時間

午前10時~午後6時 *入館は午後5時半まで *会期中無料


会場

松坂屋美術館 松坂屋名古屋店南館7階


入場料

一般:700円(500円) 高・大生:500円(300円) *中学生以下無料 *( )内は前売・

優待料金 *障害者手帳・特定疾患医療受給者証等をお持ちの方と付添いの方1名様まで無料


主催

松坂屋美術館、中日新聞社、東海テレビ放送、日本美術院



特記事項

ギャラリートーク&サイン会


ギャラリートーク/場所:松坂屋美術館内


サイン会(トーク終了後)/場所:松坂屋美術館エントランス


4月11日(土)14時~ 田渕俊夫理事長




4月15日(水)14時~ 清水由朗同人


4月16日(木)15時~ 井手康人同人


4月19日(日)11時~ 松村公嗣理事/14時~ 西田俊英業務執行理事




【東海テレビ ニュースより コメント要約】


松坂屋名古屋店で、第81回「春の院展」が始まりました。

東海地方にゆかりのある日本画家の作品を中心におよそ120点が展示されています。


 羽を広げた鶴が飛び立つ様子を描いたこちらの作品。鮮やかな赤を全面に描き金箔で太陽を表現しています。


 78歳になる松村公嗣さんが描いたもので、年を重ねてもエネルギッシュでありたいという思いが感じられます。

 春の院展、松坂屋は今月19日までの開催です。

ぜひご高覧ください!











コメント


bottom of page